企業ブランドを守るためのコンサルティングとして「デジタルリスク事業」を展開しております。
インターネット上に誹謗中傷やネガティブな情報などの風評被害が表示された場合、人材の確保や売り上げの減少、対外的な信用問題など、企業にとって切実な問題となります。ネット上の風評被害が拡大した背景には、スマートフォンやタブレットの普及に加え、TwitterなどのSNSの隆盛があげられます。
そこで弊社は、主なサービスとして「デジタルリスクコンサルティング」と「レピュテーショナルリスクサービス」を提供しています。